2013年6月22日(土)の15:00より赤松徹眞学長のゼミにおきまして、ゼミ創設30周年を契機とした同窓会を開催されました。
今回の同窓会を企画されました、龍谷大学文学部 中西直樹教授より、開催内容のご報告を頂きましたのでご紹介致します。
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本学学長の赤松徹眞先生のゼミ創設30周年を契機として、
中西直樹(本学文学部教授)、下間一頼(本学文学部非常勤講師)、近藤俊太郎(本学文学部非常勤講師)
らが世話人となり、
「赤松ゼミ創設30周年・記念論集出版祝賀会」と題する同窓会を企画した。
同窓会は、2013年6月22日(土)の15:00から龍谷大学大宮学舎の清和館2階にて開催された。
同窓会の開催は、『龍谷大学校友会報』等を通して、広くゼミ出身者に呼びかけ、日本各地から41名もの参加者を得ることが出来た。
また、同窓会の開催に合わせて、
記念論集(赤松徹眞編『日本仏教の受容と変容』永田文昌堂、2013年6月)を刊行し、
同窓会参加者への記念品とした。
同窓会は、赤松先生を中心に、卒業生たちが交流を深める機縁となり、
盛会の内に終えることとなった。